2005年 12月 23日
吉報 |
2001年の夏前に竣工引き渡しをした蓼科の別荘[s house]が、『コンパクト建築設計資料集成<住宅>』(日本建築学会編)に載ることになりました。
この書籍は、建築設計者および学生にとっての教科書の原本的存在です。嬉しいというよりも、ことの重みと責任を感じてしまいます。
最近になって版を更新するたびに画期的な変化を見せてきたので、その流れもあるのかもしれません。
このところ上記以外にも幾つか吉報がありました。
「勝って兜の緒を締めよ」
来年は次のステップへ向けて足下を固める年にします。<と、すでに来年の抱負を書いてしまった。
[ben]
この書籍は、建築設計者および学生にとっての教科書の原本的存在です。嬉しいというよりも、ことの重みと責任を感じてしまいます。
最近になって版を更新するたびに画期的な変化を見せてきたので、その流れもあるのかもしれません。
このところ上記以外にも幾つか吉報がありました。
「勝って兜の緒を締めよ」
来年は次のステップへ向けて足下を固める年にします。<と、すでに来年の抱負を書いてしまった。
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タイトル : 『建築設計資料集成』掲載
第2版『コンパクト建築設計資料集成』(日本建築学会編)の[住居]編に 蓼科で設計監理した「s house」が取り上げられました。 昨日、学会から掲載されたページのコピーが送られてきました。 建築設計のバイブル的書物なので、 光栄です。 [ben]...more
第2版『コンパクト建築設計資料集成』(日本建築学会編)の[住居]編に 蓼科で設計監理した「s house」が取り上げられました。 昨日、学会から掲載されたページのコピーが送られてきました。 建築設計のバイブル的書物なので、 光栄です。 [ben]...more







