2009年 11月 10日
【積層の景色】が、日本建築家協会優秀建築選2009および、日本建築学会作品選集2010に選定されました。「現代日本の建築家 優秀建築選2009」、「日本建築学会 作品選集2010」に掲載予定です。
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■著者:松野勉・相澤久美/ライフアンドシェルター社 ■松野個人のブログ:"ひらめきの構造/structure of creativity" ■松野個人の写真:Flickr このblogの文章および写真の著作権はライフアンドシェルター社に帰属します。 無断転載、複製は禁止します。 !!写真はクリックすると大きく表示されます!! ■いろいろつながり 江副直樹ブログ ピアニスト 下村美佐 new マリンビスト 小森邦彦 new ケヤキハウス ラミュゼ 杉畜産 リバーワイルド 秋吉智博 柿之屋 堀田貴子 レシピな日々 福岡朝倉 ギャラリーこめや 伊東啓太郎の風景ノート 河内真菜 めじろカフェ 文筆家大竹昭子「書評空間」 ■ものづくりネットワーク 製造業とユーザーをつなぐファクトリープロジェクト 「SE工法」円徳建工@神奈川 大蔵木工合名会社@松本 システム家具 カタオカ デザインリフォーム BeFORM にほんブログ村 最新のコメント
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2009年 11月 10日
【積層の景色】が、日本建築家協会優秀建築選2009および、日本建築学会作品選集2010に選定されました。「現代日本の建築家 優秀建築選2009」、「日本建築学会 作品選集2010」に掲載予定です。 [ben]
2009年 10月 02日
![]() 【塩尻の住宅】あらため【大地の景色】が、新建築住宅特集10月号に掲載されました。木と土をふんだんに使った、眺めと風通しの良い住宅です。竣工は昨年の6月でした。当時、誕生6ヶ月だった息子さんは、もうすぐ二歳。塩尻の大地の上を元気にかけずり回っています。 この前の記事のスケッチは、掲載用の図版だったのでした。 [ben]
2009年 08月 06日
青森の建築・デザイン誌「A haus(アーハウス)」に、living plusのアクリルプロダクト製品が掲載されました。全7ページ、これまでで最大規模ではないだろうか。素直に嬉しい。「A haus」掲載号の特集は「雪国の集合住宅を考える」。このほかにも「青森の公営集合住宅の歴史と現状」「コンパクトシティにおける集合住宅の真の役割」「ル・コルビュジェvs.レンゾ・ピアノ 世界遺産候補ロンシャンをめぐる論争(特別寄稿)」など、地に足の着いた記事が充実しています。その他の書き手も質がいい。少なくとも書きなぐり的な、煽るような書き方の記事はありません。 この雑誌、約半年に一度くらいのペースで刊行されています。昔、「A」という雑誌の編集・企画をしていたときにも思ったけれど、そもそも毎月(毎週)特集を組むというのは至難の業で(それをするために編集部をグループ分けしたりする)、季刊でもようやっと。継続性とまとまりのある情報発信のためには、三ヶ月に一度がぎりぎりだと思います。 もはや地方だからといって、情報の質にほとんど差はなく、「生活のための建築・デザイン」を考えるには地方もまたいい環境なのではないか、と思いました。 [ben]
2009年 04月 21日
住宅建築5月号、特集「響き合う空間と家具」に【kinoco/9坪ハウス】が掲載されました。写真は西川公朗さん。 kinocoの解説文から、一部抜粋します。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 「家具がない」と言っても、こまごまとした生活の諸行為に対応する「設え」はなくては生活が成立しない。「建築がない」といっても屋根や構造、断熱など、人の生活を包み込むスケールの「基本性能」を欠いては家として成立しない。結果として、建築の作り方で家具スケールのなにものかをつくった、という感触が残った。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 詳しくは、住宅建築2009年5月号をご覧ください。 [ben]
2008年 12月 22日
【積層の景色】が、ブログ「what we do is secret」で紹介されました。運営されているのは、ニューヨーク在住の方。 メールのやりとりだけで、お会いしたことがない方々とつながっていく、不思議感。 普段、現場でモノと人と直接渡り合うという建築の仕事からすると 正反対の物事の進み方ですが、ある種の心地よさがあります。 住宅規模の現場だと、建設現場にファクスすらない環境で そのあたりは建設業界も、そろそろ現代化してほしいところです。 現場で人とやり取りをするのは 嫌いではなく、むしろ好きな方ですが 旧態依然としている部分は、どしどし改めるべきだと思います。 [ben]
2008年 09月 13日
2008年 04月 27日
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